【初回無料】7疾患をケアする療法食「犬心」が病院食より断然おすすめできる理由

犬心おすすめドッグフード
おすすめドッグフード

犬心は以下の7つのトラブル・疾患を抱えるワンちゃんのための特別療法食です。

  1. メタボ、肥満
  2. クッシング症候群
  3. 高脂血症
  4. 糖尿病
  5. 膵炎
  6. 甲状腺機能低下症
  7. 脂質代謝異常症

これらはすべて原因が同じで、併発するリスクが高いものたちです。そのためすべてを同時にケアできることが大事になっていきます。かと言って、病院で出された療法食は食いつきも悪いし安全性も不安・・・。

今回は、これらの疾患を持つワンちゃんのために作られた、おいしくて安全性もばっちりな特別療法食をご紹介します。

犬心(いぬこころ)はロイヤルカナン、ヒルズとどう違う?

特別療法食

この7疾患に共通して言えることは、「高血圧」と「高脂血」が関わっているということ。

そのためカロリーや脂質を抑えた食事に変える必要があり、病院で療法食をすすめられると思います。たいていの病院で出されるのはロイヤルカナンの「満腹感サポート」「消化器サポート」か、ヒルズの「w/d」「r/d」でしょうか。

動物病院の先生がおすすめするんだから間違いない、と思ってしまいがちですが、これらのフードに何が入っているかを知っていますか?ざっくり説明していきます。

ロイヤルカナンは危険なものの寄せ集め

ロイヤルカナン

ロイヤルカナンの原材料を見てみると、私からすると「どれもこれもあり得ない」ものばかり。中でも酸化防止剤として使われているBHAや没食子酸プロピルは毒性が非常に強い添加物で、発ガン性があるとされているものです。病気を治すための療法食がこれでいいのか?と心の底から思ってしまいます。

我が家の愛犬『小麦』も、動物病院に勧められて食べさせましたが、毎日下痢が続きました。

ヒルズは金額と品質が不釣り合い

ヒルズ

ヒルズの療法食は、BHAなどを使っていないだけロイヤルカナンより多少はマシですが、とてもじゃないけど推奨できる品質のものではありません。まず、犬は肉食寄りであるにも関わらず主原料がとうもろこしなのはおかしいですし、動物性油脂という正体不明な油が入っているのも気になります。高い割には全体的な品質が伴っていないと感じます。

選ぶなら安心安全なものを

当サイトがおすすめする犬心は、国産、無添加、そして人間でも食べられる品質の良さを兼ね備えた療法食です。

生肉と生魚がメインなので食いつきもよく、それでいて低カロリーなので前述した7疾患をすべてカバーしてくれます。病院食が苦手なワンちゃん、より安全なものを与えたい飼い主さんにおすすめです。

犬心(いぬこころ)のおすすめポイント

ナチュラル療法食

具体的に他のフードと比べてどんな点が優れているのか解説していきます。

7疾患に対応できる唯一無二のフード

高品質な食材を使うことで消化率をアップさせ、低カロリーでも十分な栄養を摂取できるように設計されています。

ビタミン・ミネラル・アミノ酸も7疾患に対応した独自のバランスに保たれています。

主原料は生肉と生魚

犬心は、肉食寄りな犬の栄養バランスを考えて生肉(牛・馬・鶏)と生魚がメイン。

人が食べられる新鮮なものを使っているので食いつきも抜群です。低品質なドッグフードにありがちな乾燥肉や肉骨粉、肉の副産物は一切入っていません。

完全無添加

ロイヤルカナンでは発ガン性が疑われるBHA、ヒルズではローズマリー抽出物などが使われていますが、この犬心は酸化防止剤も防腐剤も、その他の添加物も入っていません。

空気を遮断する「特殊加工のアルミ袋」にフードと脱酵素シートを一緒に入れることで、無添加でありながら1年という長い消費期限(※未開封の場合)を実現しています。

 無料でお試しが出来る

試してみたいけど、もしうちの子が食べてくれなかったら・・・そんな方のために、親切にも初回お試しパック(200g)が用意されています。

便宜上、同時に定期コースかまとめ買いのどちらかを契約しなければならないのですが、お試しの食いつきが悪ければ簡単にキャンセルすることも出来ます。詳細は↓公式サイトをご覧ください。

犬心が選ばれる理由まとめ

最後に、犬心が多くの飼い主さんに選ばれる理由をまとめてみました。購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

  1. 7つの疾患に対応した特別療法食
  2. 国内生産で安心
  3. 無添加で健康に配慮
  4. 残存農薬の心配なし
  5. 全ての食材がヒューマングレード
  6. 生肉生魚を使用することで食いつき抜群
  7. 初回限定無料お試しあり