愛犬のための無添加ドッグフード入門

当サイトでは、無添加ドッグフードにこだわってご紹介しております。

粗悪なドッグフードに含まれる原材料や、飼い主であるあなたが何気なく与えている「おやつ」の副食材によっても引き起こされている可能性がある病気があるかもしれないのです。

国内で販売されるドッグフードは、メーカーの自主規制によって原材料の表示がされているので、化学合成された危険な添加物が表示されずに添加されている可能性が非常に高いのです。

油脂類の酸化防止剤、防腐剤として添加されている化学合成物質は、環境ホルモンとして生殖異常を起こしたり、発ガン性が認められているものなど、非常に毒性が強く危険なものが一般的に使われています。

シニア犬におすすめ今注目の馬肉ドッグフード

いま、鶏や牛にかわる食材として「馬肉」が注目を集めています。低カロリー、高タンパク質、低脂肪なうえ鉄分たっぷり。

馬肉だと少量でも十分な量のタンパク質が摂れるので、ダイエット中のワンちゃんや食が細くなったシニア犬にもおすすめのフードです。

シニア犬おすすめ馬肉ドッグフード「馬肉自然づくり」には、「国産・無添加・高品質」がすべて揃っています。

馬肉自然づくりの凄いところ

「馬肉自然づくり」は、海外産の安い馬肉ではなく、本場・熊本で育てた馬肉だけを使用しています。本場熊本の馬肉100%なのです。

もともとは人間用の馬刺しを提供していたお店が作ったフードなので、馬肉の知識や鮮度、品質は抜群。

また、鶏や牛とは違い抗生物質や成長促進剤を打つことができない動物なので、汚染の可能性が低いもっともクリーンなお肉と言えるでしょう。

ヒート中ダイエット中にも最適

馬肉の特徴のひとつに鉄分が豊富なことが挙げられます。鉄分はなんと鶏の10倍!鉄分が不足しがちになるヒート(生理)中の子にも最適な食材です。

そしてなんといってもお肉自体がとってもヘルシー。脂肪分は牛の5分の1、カロリーは牛の半分ほどしかありません。そのためダイエットが必要な子にもおすすめです。

無添加、無着色だから安心

「馬肉自然づくり」は香料、着色料、保存料などすべて無添加で作られているので安全性はばっちりです。

さらに公式サイトでは使用している原材料がすべて公開されていて、それぞれの食材が持つ役割と産地が明記されています。

特別療法食の犬心

犬心は以下の7つのトラブル・疾患を抱えるワンちゃんのための特別療法食です。

  1. メタボ、肥満
  2. クッシング症候群
  3. 高脂血症
  4. 糖尿病
  5. 膵炎
  6. 甲状腺機能低下症
  7. 脂質代謝異常症

これらはすべて原因が同じで、併発するリスクが高いものたちです。そのためすべてを同時にケアできることが大事になっていきます。かと言って、病院で出された療法食は食いつきも悪いし安全性も不安・・・。

「犬心」は、これらの疾患を持つワンちゃんのために作られた、おいしくて安全性な特別療法食です。

犬心(いぬこころ)はロイヤルカナン、ヒルズとどう違う?

メタボ、肥満、クッシング症候群、高脂血症、糖尿病、膵炎、甲状腺機能低下症、脂質代謝異常症に共通して言えることは、「高血圧」と「高脂血」が関わっているということです。

そのためカロリーや脂質を抑えた食事に変える必要があり、病院で療法食をすすめられると思います。たいていの病院で出されるのはロイヤルカナンの「満腹感サポート」「消化器サポート」か、ヒルズの「w/d」「r/d」でしょうか。

動物病院の先生がおすすめするんだから間違いない、と思ってしまいがちですが、これらのフードに何が入っているかを知っていますか?

ロイヤルカナンは危険なものの寄せ集め

ロイヤルカナンの原材料を見てみると、私からすると「どれもこれもあり得ない」ものばかり。

中でも酸化防止剤として使われているBHAや没食子酸プロピルは毒性が非常に強い添加物で、発ガン性があるとされているものです。

病気を治すための療法食がこれでいいのか?と心の底から思ってしまいます。

ヒルズは金額と品質が不釣り合い

ヒルズの療法食は、BHAなどを使っていないだけロイヤルカナンより多少はマシですが、とてもじゃないけど推奨できる品質のものではありません。

まず、犬は肉食寄りであるにも関わらず主原料がとうもろこしなのはおかしいですし、動物性油脂という正体不明な油が入っているのも気になります。

高い割には全体的な品質が伴っていないと感じます。

選ぶなら安心安全なものを

当サイトがおすすめする犬心は、国産、無添加、そして人間でも食べられる品質の良さを兼ね備えた療法食です。

生肉と生魚がメインなので食いつきもよく、それでいて低カロリーなので前述した7疾患をすべてカバーしてくれます。病院食が苦手なワンちゃん、より安全なものを与えたい飼い主さんにおすすめです。

犬心(いぬこころ)のおすすめポイント

具体的に他のフードと比べてどんな点が優れているのか解説していきます。

高品質な食材を使うことで消化率をアップさせ、低カロリーでも十分な栄養を摂取できるように設計されています。

メタボ、肥満、クッシング症候群、高脂血症、糖尿病、膵炎、甲状腺機能低下症、脂質代謝異常症の7疾患に対応できる唯一無二のフードと言えます。

ビタミン・ミネラル・アミノ酸も7疾患に対応した独自のバランスに保たれています。

主原料は生肉と生魚の完全無添加

犬心は、肉食寄りな犬の栄養バランスを考えて生肉(牛・馬・鶏)と生魚がメインなっており、

人が食べられる新鮮なものを使っているので食いつきも抜群です。

低品質なドッグフードにありがちな乾燥肉や肉骨粉、肉の副産物は一切入っていません。

ロイヤルカナンでは発ガン性が疑われるBHA、ヒルズではローズマリー抽出物などが使われていますが、この犬心は酸化防止剤も防腐剤も、その他の添加物も入っていません。

空気を遮断する「特殊加工のアルミ袋」にフードと脱酵素シートを一緒に入れることで、無添加でありながら1年という長い消費期限(※未開封の場合)を実現しています。

今話題の『Butch(ブッチ)』

今、インスタグラムやツイッターで話題になっている『Butch(ブッチ)』をご紹介します。

生のようで生じゃない、でもドライフードでもない、まったく新しい形のドッグフードです。

その斬新さと原料の良さに世界中の愛犬家が注目し、いま利用者が急上昇しています。

ブッチには【人気ナンバー1のブラック、赤身を除いたホワイト、犬猫兼用のブルー】の3種のラインナップがあります。それぞれ主原料などに少しずつ違いがありますが、ここでは基本となるブラックを取り上げて解説していきます。

お肉たっぷり76%!食いつき抜群

一般的な高級フードでもお肉の割合は50%ほどですので、それと比べるとブッチはかなりお肉率高めですね。犬たちの食いつきがいいわけです。

お肉をはじめすべての原材料がヒューマングレード(=人間の食品と同レベルの品質)で、食品の安全管理にとても厳しいニュージーランド産なので安全性はばっちりです。

穀物アレルギーのある子は要注意

ブッチは小麦・ライ麦・大麦を使わないことで「穀物アレルギー対応」となっていますが、大豆とコーンが入っているのでこちらにアレルギーがある子は注意してください。

割合で言うとそんなに多くは入っていませんが、心配であればやめておくのも1つの手ですね。ちなみにもっとも穀物の割合が多いのがブラック、少ないのがブルーです。

子犬もシニアも食べやすい柔らか食感

ブッチはハムのような柔らかい食感のフードなので、離乳後の子犬から歯が弱くなったシニアまでどんな子でもおいしく食べられるのが魅力のひとつ。

香りや食いつきが良いので食欲がないときや、フードの好き嫌いが激しい子にもおすすめ。低カロリーなのでおやつや特別な日のお祝いにもいいですね。

確かにブッチは人工添加物は不使用だけど…?

ブッチは無添加、と公式サイトには書かれています。でも原材料をよく見ると、「凝固剤」とあります。これって添加物に入るのでは?さて、どういうことでしょう。

実はブッチに使われている4つの凝固剤はすべて「天然添加物」と呼ばれるもので海藻や豆科の植物からとった成分なのです。

人間の食べ物で言うとプリンや練り物などの、あの独特の粘りやとろみを生み出しています。

ブッチは「生肉に限りなく近い栄養素と水分量」を保ちつつ、「生肉より管理・保管がしやすい」ように作られたフード。生肉と同じ70%の水分含有量を実現するためには凝固剤は必要不可欠です。それでも安く上がる人工添加物ではなく天然のものを使うところが、品質にこだわるブッチらしいですね。

当サイトおすすめ1モグワン

「モグワン」は、当サイトでもおすすめしている『カナガン』や『アランズナチュラルドッグフード』を手掛ける会社が、2年の歳月をかけて新たにドッグフードを開発しました。

愛犬に手作りごはんを作ってあげたいけれど、時間がない。お金がない。そしてなにより知識がない。

犬には食べられない食材もいっぱいあるし、栄養バランスもよくわからない。モグワンはそんな飼い主さんのために作られた、「手作り食」がコンセプトのまったく新しいドッグフードです。

安心安全のヒューマングレード食材

大切な愛犬が口にするものには徹底的にこだわりたい!という人向けのワンランク上の食材だけを使用。

もちろん無添加無着色、余計なものは入っていないので安心です。とことん健康志向なフードと言えるでしょう。

驚異の食いつき率97.8%

カナガンを超える食いつきの良さを目指して開発されただけあり、やっぱりモグワンの食いつきはピカイチ。

食べムラがある子、食欲が落ちてきたシニアの子にも向いています。

穀物アレルギーにも対応

モグワンには穀物類が入っていないため、穀物にアレルギー反応を示す子にも問題なく与えることができます。

また、穀物の代わりとしてサツマイモが含まれているので、スムーズな排便を促してくれます。便秘気味の子にも嬉しい食材です。

カロリー控えめでおやつ代わりにも!

モグワンは平均的なドッグフードと比べるとカロリー・脂質ともに控えめに作られています。

普通に食事として与えるだけでダイエットになるだけでなく、おいしいのでご褒美やおやつとしても使えます。

最後に、なぜ多くの人にモグワンが選ばれるのかをまとめてみました。購入を考えている方はぜひ参考にしてください。

  1. おやつが不要になるほど食いつきがいい
  2. 離乳後~シニアまでどの年齢の子でも与えられる
  3. 全ての原材料がヒューマングレードなので安全
  4. ココナッツオイルで毛並みサラサラ
  5. 穀物不使用で消化しやすい
  6. 「手作り食」「愛情ごはん」をコンセプトにした唯一無二のフード

当サイトおすすめ2カナガンドッグフードとは

次のうち、あなたの愛犬に当てはまるものはありますか?

  • 毛並みがパサパサしている
  • 便がゆるい、もしくは固い
  • 肌をよく痒がっている
  • おやつは食べるがフードは食べない
  • シニアになって食欲が落ちてきた

もし思い当たる項目が1つでもあれば、今食べているフードを見直す必要があるかもしれません。これらの悩みはその子に合った質の良い食事に変えることで改善することが出来ます。

そんな食の悩みを解決するため、質・価格ともに納得できる『カナガンドッグフード』をご紹介します。

『グレインフリーと言えばカナガン!』と言われるほど、穀物不使用フードの先駆け的存在なカナガン。ネットを中心に口コミで広がり、今もなお多くに飼い主さんに選ばれ続けるほど、その品質の良さには定評があります。

1.新鮮チキンで食いつき◎

カナガンに使用されているチキンはイギリス最高級ランクのもので、この味と香りが犬の食欲をそそるらしく、「カナガンは食いつきが良い!」と評される理由となっています。市販のフードより嗜好性が高いので、食の細くなったシニアの子やフードの好き嫌いが激しい子にも向いています。

2.サーモンオイルで毛並みサラサラ!

カナガンに含まれているサーモンオイルには被毛をサラサラにする効果があります。今現在、被毛がパサパサして艶がない子でも、継続してオイルを摂取することによってその子本来のコシとハリのある被毛に生え変わります。

3.穀物アレルギーにも対応

犬は穀物の消化を苦手とする、肉食寄りの雑食動物です。中でも【小麦・米・とうもろこし・大豆】の4つは特に消化が難しく、器官に負担をかけると言われています。カナガンでは一切穀物を使用していないため、穀物アレルギーの子にも安心して食べさせることが出来ます。

4.食物繊維で腸を活発に

便が柔らかすぎたり、反対に固すぎたりする子の中には、フードの中の穀物が原因となっていることがあります。カナガンでは、穀物の代わりに使用しているサツマイモがおなかの調子を整え正常な排便を促します。

カナガンが選ばれる理由

最後に、なぜ多くの人にカナガンが選ばれるのかをまとめてみました。購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

  1. 添加物・保存料不使用で健康に配慮
  2. 新鮮かつ最高品質のチキンで食いつき抜群
  3. 一般的なフードの2分の1の給餌量で済み経済的
  4. 穀物不使用でとことん消化に優しい原材料
  5. 原材料がすべてヒューマングレード(=人間の食品と同レベルの品質)

当サイトおすすめ3アランズナチュラルドッグフードとは

いま、愛犬についてこんな悩みはありませんか?

  • 涙やけがひどい
  • 食糞癖が治らない
  • フードの食いつきが悪い
  • 体を痒がり肌が荒れている
  • ウンチが固い、もしくは柔らかい
  • 肥満気味である

もしどれか1つでも当てはまる項目があるのなら、それは今食べているフードに問題があるかもしれません。

犬の体はとても正直に出来ていて、食べた物の良し悪しがすぐ体調や毛並みに反映されます。

つまり、これらの悩みは質の良いフードに変えることで解決できる場合がほとんどなのです。

そこで、症状の改善に役立つ【アランズナチュラルドッグフード】をご紹介致します。

ナチュラルドッグフードは、業界トップの原材料の少なさが最大の特徴です。

余計なものは一切入れず、犬が本来必要としているほんの数種類の食材だけで作られた、数少ない優良フードのひとつです。

1.涙やけの原因となる添加物不使用

涙やけの原因がフードによるものであった場合、フードの中の添加物や未消化のタンパク質が原因となっている場合があります。その点、ナチュラルドッグフードは添加物・保存料不使用なので、安心安全なだけではなく涙やけの改善にも一役買ってくれるでしょう。涙やけを治す大原則は『質の良い食事と十分な水分補給』です。

2.新鮮ラム肉で食いつき抜群

ナチュラルドッグフードを形作っているその半分以上が、高品質かつ新鮮な生のラム肉です。袋を開けた瞬間にラム独特の香りがしますが、なんといってもこの香りが食いつきの良さの秘密。ドライフード嫌いの子や食の細くなったシニアの子にも向いています。

3.アレルギー対応もばっちり

一般的なフードに入っているチキンや小麦にアレルギー反応を示す子は意外と多く、そういった子の場合は早めにフードを変える必要があります。ナチュラルドッグフードは犬がアレルギーを起こしやすい食材を徹底的に除去して作られているため、アレルギー持ちの子でも安心して与えられます。(まれにラムにもアレルギー反応を示す子がいるので、初めて与える際は注意してくださいね)

4.消化吸収がよく腸内がキレイに

食糞や軟便、便秘といったウンチのトラブルは、消化吸収のよいフードに変えることで改善されるケースがほとんどです。ナチュラルドッグフードは、犬の消化器官に負担になるような「かさましのための原材料」は使っていないため、消化に優しく栄養の吸収率も優れています。

アランズナチュラルドッグフードが選ばれる理由

最後に、なぜ多くの人にナチュラルドッグフードが選ばれるのかをまとめてみました。購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

  1. 添加物・保存料不使用で健康に配慮
  2. 一般的なフードの2分の1の給餌量で済み経済的
  3. 原材料がすべてヒューマングレード(=人間の食品と同レベルの品質)
  4. 食物アレルギーに配慮した原材料
  5. 犬の食欲を刺激するラムの自然な香りで食いつき抜群